MTB

2014年3月17日 (月)

青龍翌檜号、復活

そういえば3か月ぶりだ。
1月にFB3000が納車になって主力通勤バイクはこちらに移行、それまでMTBは物置で静かに眠っていたのだ。
だが、その眠りからついに覚醒したモンスターマシン。
いや、ただのマシンだが、コイツを引っ張り出しのには理由がある。

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本日、朝の気温。
ついに札幌もこの時間で0℃、昼間はプラス5℃にもなるらしい。
そうするとね、泥ハネがヒドイのよ。
昨日、せっかく洗車したFB3000、すぐ汚すのが悔しくて。
まあ、そんな単純な理由ですが…^^;

こっちのフェンダーのほうが泥ハネを防いでくれそうだし、何より汚れ役にピッタリな気もする。
別にFATBIKEでなきゃ走れないというわけではないのだ。

 
 

というわけで久し振りに乗った青龍翌檜(せいりゅうあすなろ)号。
前にも紹介したが、JAMIS EXILEは当時のフラッグシップ、DRAGONの廉価版。
ブルードラゴンになりたくてもなれない悲哀がその名に表れている。
クロモリのハードテイルMTB、今ではすっかり少数派。

 

まあそんなのはどうでもよいが、最初に感じた印象は、
タイヤ細いー^^;

初めてロードバイクに乗った時の感覚に近いかも。
タイヤが細すぎて不安だというあれ。
一応、26×2.0なんですが…
これでロードに乗ろうものなら、タイヤが糸に見えるかもね^^;


 

というわけで、路面が乾くまでの間、こっちでジテツーしてます^^

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2013年12月26日 (木)

雪道朝練

23日のこと。
前日前々日にドカンと大雪が降り、白一色に染まった札幌。
この日はショップ主催の朝練があり、参加申し込みはしていなかったのだが、こんな大雪じゃ人も集まらず店主が半ベソだったら可哀そうだ。
しょうがない、顔だけでも出すか。

すると、

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ウジャウジャいるよ、変人たちが(笑)
自分は一応良識人(^^;)なのでそのままUターンして帰ろうと思ったが、どうしてもお願いお願いお願いと店主に懇願され、しぶしぶ参加することに決めた。

というのは大嘘で、参加する気がなけりゃ、雪の中を朝6:30に出発しませんよー^^;
変人仲間がいっぱいいてよかった^^

 

MTBとFATBIKE、総勢14~5台で札幌市内を走行する。
当日はウチで一番太い、26×2.3のブロックタイヤで走った。
積雪直後はブロックのほうがよいだろうと思ってのことだったが、これ正解。
皆に遅れることなく走ることが出来た。
今シーズンはまだスパイクタイヤの出番が無いぐらい、比較的穏やかな札幌なのだ。


 

今日の目的は朝練ばかりではなく、実は他のオーナーのFATBIKEに試乗させて頂くのがメイン。
逆廻りのマグロさん所有のMOONLANDER、初めて乗させて頂いた。
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すげーイイ!
シングルトラック然とした雪道を、滑らかに走っていく。
例えコースアウトしても、普通に本線に復帰出来るのには感動した。
これが一般のタイヤなら、コースアウトでズブズブ雪に埋まり、走行不能を余儀なくされるところだ。

ニタニタ笑い、嬌声を上げながら走るオヤジ、行き交う善良な市民の皆さんの目には奇異に映ったことだろう(笑)

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4.0インチと2.3インチのタイヤ幅の違いは歴然。
しかし、差はこれだけではない。
MTBのタイヤの接地面は固いのに対し、FATタイヤはあくまでも柔らかくてしなやかなのだ。
そりゃそうだ、26インチ(29erも)のトレッド面が固いのは、山道等を走るためのもの。
雪や砂の上を想定しているわけではないのだ。
なので、FATタイヤのようにエアを抜いたところでそもそも仕様が違うのだから、格段に雪道が走り易くなることもない。

やはり餅は餅屋じゃないけれど、FATBIKEが欲しくなったなぁ。

 
それでも、こんなバイクで走る猛者もいた。
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おっと、実は主催者の南風店主だったりして。
さすが普通でない人、いや、普通の自転車では飽き足らない人(笑)

また、P^^ちゃんのは初お披露目の29er、こちらはFATBIKEを封印し、敢えて29erで参加したというからスゴイ。
シングルトラックで足をつくことなく走り抜き、さすがオフロードで鍛えたバランス感覚は鈍っていない^^

 
FATBIKEではなくても、その人なりの楽しみがあるんだね。
もうFATBIKEなんか、いらんいらん。

なんちゃって、実は…

 
と余韻を残して終わります。

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2013年12月14日 (土)

冬ですよ、冬

今年もついにやって来たかって感じ。
冬ですよ、冬。
北海道はもう真冬並み。

降っては融けての繰り返しも、ようやく根雪になりそうな予感。
まあ、毎年のことだしこれが北海道だといえばそれまでなので、我ら道民は素直に享受するしかないのだ。

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昨日(12/13)の様子。

 
そろそろスパイクタイヤに交換せねば。
タイヤ交換が終わった頃、札幌にも本格的な冬が到来するのです。

 

さあて、冬道用にスイッチを切り替えるか^^

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2013年6月12日 (水)

MTBが欲しくなった件

今、欲しい自転車の筆頭はMTB。
山へ行かないのに何で?とお思いでしょうが、冬道通勤用ニューバイクが欲しいんですわ。
それもフルサスを。
はいはい、街乗りにフルサスはいらないよねー^^;
でもね、欲しいものは欲しいのよ。
いや、いつか山にも行くぞー!

選択肢はいろいろある。
FATバイクに、29(ツ-ナイナー)、従来の26インチもあって悩む。
でも、26インチの資産(スパイクタイヤやホイールとか)を継承したいし、ここは最近のMTB事情をショップに聞きに行こうじゃないかと思い立ち、まずは南風自転車店に寄ってみた。

 

そこで逆廻りのマグロさんにお会いする。
雪まつりライドでご一緒して以来ですね、お久し振りです。
最近のご活躍は目を見張るものがあり、なかなか参加できない非礼をお詫びするも、夜の部だけ参加させて頂くことになりました。
自分、夜の部のほうが得意かも^^;

そして入れ替わりに小径車のお客さんが来店。
どこかで見たDAHONだな~と思って考えていたら、そうそう以前大通りビアガーデンでご一緒したKEIさんでした。
こちらもお久しぶりです!
帽子被られて無かったんで判んなかった~^^;
今度機会がありましたら、是非ご一緒しましょうね^^

 

店を後にして気付く。
あれ、店主に肝心のMTBのことを詳しく聞いてなかったと。
(MTBは29FIXのリジッドが最強!という話は聞き流しました^^;)

 

まだ時間もあるので、次のショップへ寄ってみた。
26インチと29インチの違いや、フルサスとリジッドのお話などを伺って、やはり26インチで行こう!と決める。
だって、フルクラムのホイール(安いヤツ)が2セットあるしね。
すると店主、そのホイール、多分スルーアクスル(クイックリリースを通す穴)が9mmだと思うので、Giant TRANCE X2の前輪には使えないとのこと。
え、そうなの?
X2は15mmなのだ。

げげっ、それじゃこのホイール使えないじゃん!
だが、下位モデル(X3とか)は9mmなので使えるらしい。

最近のクイックシャフト事情までは知らんかった。
やっぱりショップに赴いていろいろ情報収集しないと。
今のMTBを買ったのが10年前で、それ以降の知識をつけてなかったのでした^^;
そこで素朴な疑問をぶつけてみた。
29インチバイクに26インチホイールは使えるのかと。
止めておいた方がよいと言われ、がっかり。
とても走りづらくなるそうなのだ。

そして最後に店主からトドメの一撃。
来年は26インチと29インチの中間のラインナップが増えますよ、と。
それぞれのサイズのいいとこ取りみたいらしい。
う~む、来年まで待つかな^^;

 
実はここでもう一つの目的があった。 
おかずさんも紹介していたアレを購入^^

ハブ毛です。
これ、欲しかったんだー^^;
店の奥に隠すように置いてありました。
値段を聞いてビックリ、こっちが恐縮するほど安い…

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早速Bromptonに付けてみます。
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ん~、いいねぇ~^^

 
あ、そうそう、肝心のMTBはまだ決まっておりませんです、ハイ。

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2013年3月27日 (水)

新旧交代

何だかんだいっても春は来る。
朝晩はマイナス気温でも、今日は6℃にまで上がる予想@札幌。
現在、激しく雪解け中^^

 

車道脇の雪山が無くなるのはあと半月ほど待たなければならないが、幹線道路はほぼ雪は消えている。
一方、歩道にはシャーベット状の氷が残り、自転車で走るとタイヤが取られてしまうため住宅街に避難すると、こちらもザクザク路面と大きな水溜りで難儀する。
だからといってブロックタイヤが良いかというと、朝はアイスバーンになっているので、まだスパイクタイヤは外せない。

どうすりゃいいのさ、この私~♪ → 古くてスミマセン^^;

ああ、スパイクピンが勿体無いよ…
毎年、春は葛藤する季節なのだ。

 

しかし、今年はちょっと違う。
スパイクタイヤとブロックタイヤの中間に、別なタイヤがあったのだ!
それが左のこれ
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って、スパイクタイヤですが…^^;

今シーズン前半まで活躍した、ピンが抜けてきたスパイクタイヤ。
右のタイヤを購入したためメインの座を譲ったものの、今時期にはピッタリだろう。
フルブレーキングしようが何しようが、全然勿体無くないし。
あと1週間程度のことだけど、これで安心安心^^

ブロックタイヤへは、今週末にチェンジだ。

 
おっと、タイトルは逆でしたね。
「旧新交替」が正しいようで^^;

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2013年2月11日 (月)

雪まつりナイトライド2013

2月10日(日)の夜。
↑のようなイベントが行われた。
そもそも発端は私の不用意な(?)発言から。
前回のブログのコメントに書いた一言、あとで確認したところそんなイベントは過去に無く、ただの勘違いだったことが判明したのだった。
騙されて参加した皆さん、スミマセン^^;

 

それでは「雪まつりナイトライド2013」の概要を。
といってもたいした内容ではない。
雪まつり大通会場まで自転車で行き、ラーメンを食べて帰ってくるだけ^^;
でも、冬の札幌でこんな酔狂な連中がいるんだと、観光客にアピールする意義は大きいだろう。
自転車乗りにオフシーズンは無いのだと。

そんな崇高な意思を持っていたかはさておいて。
PPSさん、CJさん、逆マグさん、この方々は昼間別のショップ主催の走行会に出てから合流したFATBIKER。
そして、南風の店主Aさんと私はSPIKE組。
不思議村の5名の勇士が今日も行く^^

 

集合場所は南風自転車店。
そこから自走し、現地で待っている逆マグさんと合流する。
街は煌びやか、雪まつりで活気に溢れていた。

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Cimg5238 これが噂のFATBIKE
この太っといタイヤが雪に沈み込むことなく浮くように走れるのだとか
上の自分のMTBが貧弱に見える^^;

ここからは5台連なって走る
だが無理な走行は絶対禁物!
せっかくアピールしようとしているのに、何かあったら逆効果だからね
信号待ちの時、FATタイヤが大注目で、すごーいとか、乗ってみたいと声も聞こえてくる
実際にタイヤを触ろうとした人もいたし^^

 
  

見た目のインパクトも大きいが、それ以上に走破性が素晴らしいそうだ。
う~む、毎回見るたびに物欲が沸いてくる・・・
これほど遊び心をくすぐるバイクは他に無いかも。
いつかはそのめくるめく世界に浸りたいなと^^

 

雪まつり会場は人が多過ぎるために北大通を走るが、ここからじゃ雪まつり会場が見えず、見えても雪像の後姿のみ、何とも味気ない。
このまま12丁目会場まで走り、どこかで食事ということになった。
南6条のエビが売りのラーメン屋に行ってみるが、店の外まで行列。
皆さん、寒い中ご苦労様です。
確か、南11条にもエビラーメンがあったと思いそちらへ行ってみると、店の名が変わっている…
窓に張り出しているメニューにはエビの文字が見当たらず、普通に三味に鶏白湯の醤油と塩の5種類のみ。
みんなはここでいいと言ってくれたが、エビラーメンを期待していたメンバーはがっかりしたことだろう。
 
初めて入る店はドキドキだ。
オススメは醤油だという。
札幌のラーメン店のくせに、味噌じゃないのが潔い。
これは店主の自信の表れか。

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ここは鶏白湯醤油をオーダーしてみた。

その頃、マシンたちはどうしていたかというと、
Cimg5240

指を加えてご主人が戻るのを大人しく待っていました(笑)
CJさんのバイク、こんな雪山に置いていて、目立ちまくりですから^^


会計時、以前のお店と変わったんですねと店主に問うと、メニューを一新して心機一転、店名も変えたそうだ。
私は変わらないんですけど、と笑う店主。
なるほど、流行りものは廃れも早いのが世の常、ここは原点に戻り、長く愛される為に基本の三味に戻ったのだろう。
その自信が上のメニューのシンプルさなのだ。

シンプル結構、我々が食べたいのはただ美味しいラーメンなのであって、ゴテゴテと盛られたものでもギトギトと浮いたものでもないし、そんなものにお金を払いたくないのだ。
ここにお客本位、ビジネスの原点を垣間見た気がした。
 
 
おっと、これは自転車ブログでしたね^^;
帰りはシングルトラック然とした、人一人通れるだけの細い雪道を、FATBIKEの後ろを走る。
が、ついていけず…(泣)
挙句の果てに、雪山にアタックするもペダルを踏み外して脛を強打、帰宅後に見ると流血してましたよ、トホホ・・・

 

スパイクタイヤの限界とFATBIKEの可能性を実感したナイトライドでした。

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2012年10月11日 (木)

軽さの欲求

7日8日と実家へ帰省。
MTBを車に積んでいった。
お、ついにオフロードデビューか!?
いえいえ、ショップへ修理に出す為なのです^^;

いつからだろう、コイツに乗らなくなったのは。
夏用タイヤに交換しているので多分雪融け、4月頃が最後か。
半年間物置につっ込んでいたMTBは、あわれ埃まみれ…

まだ冬の足音は聞こえないが、たまには磨いてやるかと引っ張り出して唖然…
シフトワイヤーはディレイラー付近でほつれてサビまくり、ディスクブレーキのパッドも錆びており、パッド面が途中で割れたのか半分見当たらず。
そしてクランクが全然回らなくなっている。
今年も冬に乗る予定だっただけに、慌ててショップ行きとなったのだった。

ショップへ向かう途中、妻に「MTBダメかもしれない」というと、買い替えてもよいとのこと。
え、ほんと?
ヤッター!
ついにSURLY Pugsleyが現実のものに.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

しかし、パグスレイはダメだという。
スパイクタイヤではないからで、いくらタイヤが太くても滑るからというのが理由だ。
さすが、冬道通勤を間近に見ているせいか、よく判ってらっしゃる。
それならもう一台、MTBを買って…という提案は最後までプレザンさせて貰えなかった^^;

 

お世話になるショップはここ。
登別のサイクルセンター「K-STYLE」さん。
親子2代でお世話になってます^^
知人曰く、店主はヨン様似だというから、行ってみてください(笑)

「これはBB(ボトムブラケット)交換だね」とのこと。
翌日交換したBBを見せてもらったが、赤錆でヒドイ状態。
冬の過酷さを物語っているな。
というわけではなく、単にメンテしてなかっただけ。
お恥ずかしい^^;

とりあえず一晩預け、最低限走れるようにしてもらった。
(最低限とは、走れて止まれて変速出来る状態のことで、どれが欠けても駄目です)

え、自転車治ったの?よかったね~!
と妻は言うが、私はパグが遠のいてすこし複雑^^;

 
 

店内を物色していると、お!っと思うものを発見。
それはロード用のリアコグ。
ティアグラグレードのカセットスプロケットだ。

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なんと、

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12-28T!^^;
これでオロフレ峠も少しはラクに超えられるかな?

店主に聞いてみると、ウチのお客さんも28Tや30Tに替えているよと、嬉しいお言葉^^
よく考えると、ここ登別界隈で峠といえばオロフレ、周辺のローディーはオロフレ峠を何度もアタックしているに違いない。
実は凄い方々が集うショップの店主、私のへたれっぷりを見越して落ち込まないようにフォローしてくれたのでしょう、トホホ…

 
アルテグラからダウングレードとなるが、ULTEGRAや105の28Tは24Tから4段飛びになるので、25Tから28Tへシフトしたいと思っていたのだ。
ここでもう一段軽いギアがあれば・・・
と、何度峠越えで感じた事か。
その願いがついに実現するのだよ!フフフ

これでヒルクライムの強力な武器が手に入ったことになる。
14日(日)のオロフレ峠で実戦投入してみます。
でも、今のところ雨の予報ですが…

 
 
ギアが軽くなっても峠は峠。
あともう一枚軽いギアがあればと、結局は思うに違いない(笑)
軽さへの欲求は、重量しかりギアもしかり、キリがないのです^^;

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2012年5月20日 (日)

Fu's応援の巻

今日は風も無く青空の下、絶好のサイクリング日和。
この「無風」というのが嬉しい。
ここ何回かは強風に悩まされていたので、こんな日は最高だろう。
でも、今日は自転車お休み・・・(;д;)
GWからずっと、休日は仲間とサイクリングしていたので、一人留守番の妻がムクれること!
なもんだから、たまには妻孝行しなくちゃね^^

FCCメンバーがFu'sで行われるMTB4時間耐久レースに出場するので、その応援と冷やかしを兼ねて出掛けた。
3名のFCC勇士が挑む。
しかし、4時間耐久で3人とも個人エントリー・・・
チームエントリーすればいいものを^^;
多分、チームだと自分の走る時間が少なくなるのが勿体無いと思っているんでしょうな(笑)
レースで上の順位を目指すというのを超越してます。
あくまでも走りを愉しむ、不思議な人達です^^

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スタート直前、緊張のひと時です。
左からPPSさん、OTKさん、おかず汁粉さん。
おかずさん、日焼けも厭わず両腕むき出し。
気合が入ってます!
4時間後には腕だけが小麦色のマーメイドか?(笑)

 

それでは、レース開始!

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おうおう、PPSさん、余裕ですね~(笑)

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おかず汁粉さん、3のゾロ目ですぜ!
フィーバー!
あ、これ残り時間。
あと3時間33分44秒も走らなければなりません^^;

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GWは一人で東北修行に出掛けたOTKさん。
相当鍛えたのでしょうか、どんどん二人を引き離します。
速い、速~い!^^

同じく応援で会場に来ていた、どうしましょうのeasyさんにご挨拶、今度走行会に参加させて頂くことを了承貰いました。
うう、これは鍛えねば。
来週からカミさんそっちのけで、自転車に乗るぞー!^^;

 
仲間の無事と完走を祈りつつ、レース会場を後にした。
R231を札幌方面へ向かい、南35条の交差点を左折。
向かうは藻岩山スキー場へ。
本日のメインイベントがここで待っているのだ。

 
次に続きます。

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