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2016年7月

2016年7月26日 (火)

またまた休日はメンテの日

2週続けて、休日はメンテの日。
走りに行けよ! とお叱りを受けそうだが、先週のメンテ以来、どうも自転車をいじりたくなった。
次のブルべが9月、それまですることが無いし(笑)

今回はまず、BROMPTONから。
ジテツーの時は何でも無かったが、いざ乗ろうとしたらパンク。
リアのパンクは大変なんだよな。
ホイールは外さずに、チューブを引っ張り出す。

20160725a

この状態でパッチを当てるのだが、チューブを出した側のブレーキシューを外すと作業がやり易い。

それにしても、タイヤのビードが固くてリムに嵌めづらいこと!
親指でグイグイ押し込むが、その後はしばらく親指が使用不能に^^;
それを避けるためにタイヤレバーを使ったが、一本折れちゃった。

BROMPTONのタイヤとリムに余裕が無いのは、小径車ゆえにタイヤの回転が多くなることでタイヤが外れるリスクを防ぐということだろうか?
それぐらいビードが固い。
FATBIKEのタイヤならレバー使わなくても簡単に脱着出来るのに…
 
ゴム糊塗ってパッチ貼り、ギューっと圧着して完了。
BROMPTON、復活しました\(^o^)/

 
 
続いて本日のメインイベント、Bianchi ANCORA のパーツ交換。
このBianchiは、雨のブルべが活躍の場。
一昨年は函館400、昨年は恵庭600とロングもこなすのだが、如何せん峠がキツかった。
だって、ノーマルクランク + ダブルレバー + リア9s のひと昔前仕様^^;
ノーマルクランクをコンパクト化するのが長年の夢だった。
ようやく念願のフロントコンパクト仕様に!

まずはクランクを外す作業から。
クランクを外す前に、絶対やっておくことがある。
それはペダルを外すこと。
これをやっておかないと、あとで非常に後悔します(笑)

20160725b  

次にクランクボルトを外す。
20160725c

このボルトが第一関門。
キツイのなんの!
特に、右クランクのボルトがウンともスンともいわない。
アーレンキーに足を乗せ体重を掛けて踏み、ようやく外れた。

続いて、コッタレスクランク抜き工具でクランクを外す。
すみません、今のロードには参考にもなりませんね^^;

20160725d

手で締め付けが止まったら、モンキーでクランク抜きを締めていく。
20160725e

そうすると、クランクが浮いてくる仕組み。
モンキーレンチだけは何故か高級品だったりする^^;

先に左クランクを外し、右のクランクセットが外れた。
20160725f

Shimano TIAGRA FC-4400。

コイツを購入した翌年に4500系となり、コンパクトクランクが登場するのだから、自分がやろうとしているのは
確実に10年遅れているな(爆)

 
次はBBを外し、新しいBB & チェーンホイールをインストール。
ついでにチェーン交換も。
 
と思ったが、ちょっと中断。
ANCORAの標準BBの軸長は110mm。
ニュークランクセットは118mm推奨。
推奨BBだと軸長が8mm(4mm + 4mm)も長くなるのだ。
また、110mmではフレームに干渉する可能性も。

チェーンラインやQファクターといった問題もある。
(これが一番の問題だ)
スクエアテーパー、結構面倒くさいです^^;
 
 
取り敢えずは現物合わせから始めてみよう。
しばらく乗る予定もないしね。
続きは次の週末に。
まあ、じっくりいきましょう^^

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2016年7月19日 (火)

連休はメンテ日和 ~ 2日目

続いて、BROMPTONのカスタム編。

家内のBRO、もう7月中旬というのに一度も外で乗っていない。
俗に言う「床の間バイク」状態だ(笑)
本人曰く、「その内乗るから!」
って、先月も先々月も同じ事を言っていたような…(笑)

まあいつか来る「その内」の日の為に、
BROMPTONをカスタムしてやるか。

 

まずはフロントライト。

JFAK(ホムセン)でL字ステーを購入。
ここはビス一本からバラで購入出来るのでお気に入り。

20160718e_2

以前購入したUSB接続のライト。
コイツをL字ステーの下側をグイっと曲げて取り付ける。

BROMPTON純正のフロント反射板は取っ払い、
そのステーを利用するのだ。

20160718f_2

20160718h_2

イイ感じ^^;
右上は給電用モバイルバッテリー。

フロントキャリアの下になるので、バッグ類との干渉も無い。

20160718j_2  

ちなみにこのキャリアは日東製 BM-15

すでに生産中止ということだが、自分のBRO用に購入したまま
忘れ去られて新品未使用品。
BROMPTONの良いところは、新旧問わずこんなパーツも
付いちゃうところにあるんだよね。


次はテールライト。
CATEYE TD-LD570-R。
これはオートライト仕様、明るさを感知して自動点灯するシロモノ。
ということは、トンネルの手前で停まる必要がないのだ。
実はブルべ用に購入したのだが、ずうたいがデカくてロードに合わず、
やむなく家内のBROへと払い下げにとなったもの^^;

20160718i_2

純正のは単なる反射板なので、これにして正解だろう^^

20160718k

グリップも交換済み、エンドにはミラーも付けて後方もバッチリ。

 
さあ、あとは実走あるのみです。
でも、「床の間」バイクだし…
お外デビューはいつになることやら^^;


というわけで、連休中の自転車いじりは楽しいなぁ♪
ああ、楽しい楽しい(やけくそ)^^;

 
まあ実走のために我慢しなくちゃね。
本当の楽しみはこれからなのです^^

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2016年7月18日 (月)

連休はメンテ日和 ~ 初日

「実家に帰らせていただきます!」

家内の妹が横浜から遊びに来て、姉妹で実家へ行ったのだ。
別に三行半を突き付けられたわけではない(笑)
一人取り残された自分、
独身貴族です!(嬉

といっても、車は無い(乗って行かれた)。
ロードは先週のブルべの後遺症で乗れる状態にない。
んじゃ、メンテでもしようかなと。
せっかくの独身貴族がこれかい(笑)

普段メンテもせず、休みの日にやろうとするからこのザマで…

 

まずはロード。
先週のブルべ前田200、クランクの辺りからカツンカツンと異音がしていた。
確か、BB30は雨に弱いんだったな。
BBのグリスアップを行うことにした。

クランクは10mmのレンチで外す。
シャフトをトンカチで引っ叩く。
20160718a_2

ゴムハンマーが無いので、雪割用のプラハンマーで代用^^;

20160718b
わお、汚れてるー!

パーツクリーナーで洗浄。
って、パーツクリーナー空っぽじゃん!
慌ててホムセンまでBD-1で走り購入、やれやれ。

BBのシールをめくり、ベアリング部をクリーナーで掃除をする。
そしてグリスアップ。
回転系はシマノのデュラグリスでは重いので、FINISHLINEのセラミックグリスがよい。
と、何かで見た(自分の経験ではない^^;)。
以来、ハブやベアリングにはセラミックグリスを、嵌合箇所はデュラグリスと使い分けしています。

この辺は指がグリスでグチャグチャのため、写真はありません^^;

うん、手で回すとゴリゴリ感は無くなったみたい。
試走はしていないが、これで異音が出なければいいな。
この先、瀬棚600と本桐400が控えているしね^^
(このマシンで出るかは当日の天気に寄る)

 
お次はチェーン交換。
10sデュラチェーンは世の中にはもう無いので、CN-6701にミッシングリンクを付けてセット。
余ったコマとピンは、ブルべでトラブル時の補修用ね。

20151206x

以前、FATBIKEでこんなことがあったことだし。

 

ロードのメンテが終わったら、次はBROMPTON。
これまた汚い^^;

20160718c

ダイナモライトの下側が特に酷い…
どうせライトはただの飾りなんだから、よし、取っ払っちゃえ!
それにはブレーキを外さなくてはね。
 
いや~、すんごい汚れでしたわ^^;

10年間掃除していない箇所だったので、汚れがタール状になってこびりついている…
アセアセでしたわ^^;
ついでにリアのダイナモライトも撤収。
20160718d

少しは軽量化になったかな(笑)

こちらもゴリゴリ違和感があり、BBのグリスアップと思ったが、
専用工具(なんとカンパ用!)が必要とのことで、今回はパス。
どうせならBB本体も交換しようかと、現在思案中^^


初日はここまで。
次はBROMPTONのカスタムパーツ取り付け編を。

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2016年7月15日 (金)

BRM710前田200~フルーツ街道の誘惑

続きから

樺立峠へ向かう平坦の道で、何故か脚が回らず。
微妙に勾配があったのかもしれないが、それにしても20km/hちょいしか出ないとは情けない。
中だるみ、っていうヤツか。
やっぱり自分には平坦な道は飽きてしまうようだ。
激坂とかないとダメなんだよな。
って言ってみたいわ^^;

気乗りせずに向かう樺立峠はキツかった。
途中、雨具を脱ぎ、気分を変えて何とか超える。
赤井川から冷水峠へ。
今回は旧道のほう。
去年もAkiさんや55SXさんたちと一緒に走ったが、旧道はさすが峠の名に相応しい、走り応えのある道だ。

20160710g

通過チェックの冷水峠展望所案内板の前で。

 
ところで、今回のリアフェンダー(TOPEAKディフェンダー)、
これもMTB用(26インチ)のものだが、イイ仕事をしてくれた。
峠の下り、濡れた路面からの巻き上げをブロック、
背中をしっかり泥から守ってくれました\(^o^)/
やっぱり雨天は、泥除けは必須アイテムですね。

 

でも喜んでばかりもいられない。
実は、冷水峠の状況はこんな感じだったのだ。

20160710f

前、全然見えねー><

このままダウンヒル、先のコーナーが見えなくてビビった。
ブレーキを掛けながらの下りって、全くつまらないし時間も稼げない。
でもまあ、命には代えられないしね。
車が来なくてよかったよかった^^

 

余市からフルーツ街道へ。
ああ、フルーツ街道、なんて優しい響き…
街道沿いの果物屋から、おねえさんがおいでおいでと手を振っている。
その招きにつられフラフラと店へ。

「どこから来たの? そう、札幌から」
「えー、自転車で? 疲れたでしょう、さあフルーツ召し上がれ」
ありがとう、おねえさん デヘヘ(*´v゚*)ゞ

 
せっかくイところだったのに(笑)
妄想もいきなりのアップダウンで現実に引き戻される…^^;
ぐおー、キツイぞこれは。
アウターでガーッと下ってダーッと登る。
途中で失速しインナーへシフト。
この繰り返しが続くのだ。
おかげで脚が休まらない。
フルーツの爽やかな優しい名前とは裏腹に、おねえさんが裏で包丁を研いでいるようだ(笑)

 

ここから、コース設計者の性格の良さ(?)が滲み出る。
素直に5号線を走らせりゃいいものを、右に左に小樽の山側をこれでもかと通すんだから。
15%の斜度なんてところも!
ここ、コースに入れることないだろー!^^;
まあ、設計者も参加者もMっちゃMですけど(笑)

坂の街小樽を十分満喫出来ました。

 
札幌に入り、相変わらずの右や左に辟易するも、コースミスもなくゴールへ到着した。
予想タイムより9分遅れでのゴールとなったが、
あの雨でこのタイムは見事と言っていいだろう(自分比)。

20160710v

完走メダルもゲット出来て満足です^^ 

 
次回は9月の瀬棚600まで、しばらくブルベはお休み。
それまでは他のイベントやサイクリングを楽しみたいと思います。

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2016年7月13日 (水)

BRM710前田200~トンネルを抜けると…

7月10日日曜日、ブルべ前田200の日。
札幌は手稲区にある前田森林公園発着のブルべ200km。
予報は時々雨。
最大の争点は雨対策をどうするか。
時々雨の予報を信じることにしたが、これが大いなる後悔になるとはこの時は予想だにしなかった。

スタート前。
mugenさんが応援に来てくれました\(^o^)/
1200kmブルべ(!)に参加するので今回はパスとのこと。
脚ならしにはならない、ハードなコースですもんね。
でも、mugenさんがいないとイマイチ盛り上がらないのも事実。
ブルべの顔がいないと寂しいものです^^;
その分、1200で鬱憤を晴らして爆発を期待してますよ^^

また、泥人形さん、OTKさん、W妻さんの小径車軍団もいる。
知り合いがいると心強い。
でも、みんな小径車ってところが凄いですわ…^^;

tottyさんも参加してました。
相変わらずのシングルギア…ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
ゴールドフレームにはゴールドパーツ、ヘルメットまでゴールド。
まさにゴールデンボンバーですな(笑)

20160710a

今回はエントリー42名だが、雨の予報もあってDNS、
豪雨でDNFも重なり、完走者はたった27名という、
とてもハードなブルべとなったのだった。

 

それでは本編。

7:00スタート。
PC1までに小林峠や南の沢の林道等、登り坂いっぱいありーの難コース、途中遭遇した方と、
「これは前半脚をためないとマズイですね」と話をする。
40.5km地点 PC1定山渓着、8:55。
ほぼ予定通り。
これから中山峠へ向かう。

 

ここまでは雨は降っていなかったが、ちょっとパラついたぐらいでこれなら大丈夫だろう。
峠を黙々と登り、やがてトンネルに差し掛かった。
長いトンネルだ。
しかし、トンネルを抜けると…

そこは雨だったのだ!

まさに小説のパクリのようだが、ホントなんだからしょうがない。
上はヘルメットカバーからレインウェアーにレイングローブ、下はシューズカバーを着用。
マシンに取り付けたバッグ類にもカバーを掛ける。
そうこうしている内にどんどん抜かされしまった。

やがて豪雨。
それも、超豪雨!
(超の使い方、間違ってる?)

昨年の函館400がレベル10の雨だとしたら、レベル8ぐらいだろうか。
それぐらいの大雨だ。
今回は雨予報ということで、MTB用のヘルメットを用意したが、

20160710e

これが大正解!
この「ひさし」、目深に被ると視界が確保されるんだな。
今回のブルべのファインプレイだったかも。
雨の日はMTBヘルメットに限ります^^

 

中山峠頂上でやむを得ず避難する。
他の参加者たちもいっぱいいた。
ここでDNFされるという方も。
確かに、ここが決断地点。
中山峠を下ったら、あとはゴールまで走りきるかJR輪行で戻るしかないのだから。

 

もちろん、自分は前へ進む。
雨も小降りになったのを見計らい、豪快にダウンヒル。

しかし、再び豪雨><

麓の喜茂別町は道路が冠水するほどの大雨。
途中の軒先で雨宿りをしている参加者も。

やがて、小降りになって京極町のふきだし公園でトイレタイム。
ここで他の参加者と、「いや~、凄い雨でしたね~」と話しているそばからまた雨。
東屋へ避難して電子機器類の動作確認。
ナビ用スマホとタブレットが動くのを確認し、再度雨ガードを施す。
中山峠頂上とふきだし公園で大幅なタイムロス(雨だからしょうがない)、
PC2倶知安到着は13:15と、予定の1時間遅れとなっていた。

全身ビッショリ、ベンチに座るとハートマーク。
お尻の跡ね(笑)
これじゃ飲食店でグルメは諦めるしかない。
PC2のコンビニで悔しいグルメタイムとなった。

20160710d

普段は絶対買わない200円超えの高級カップラーメン^^;
せめてもの抵抗か(笑)
濡れた身体に染み渡る一品(あ、逸品^^;)となった。

 

小径車軍団もPCに来た。
W妻さんは先にPC2に到着していたが、どこか顔色が優れない。
あの雨の中を走って来たんだもの、疲れて当然か。
しばらく休めばいつもの彼に戻るだろう。

 

彼らより一足先に出発したが、何故か全然脚が回らない。
樺立峠に向け、暗雲が立ち込めるのだった。
失礼、暗雲でなく雨雲だったか(笑)

続く

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2016年7月 6日 (水)

BRM710前田200~机上編

残り一週間を切ったブルべ前田200。
新たなコースを走るのは不安ではあるが、
新鮮味もあってドキドキワクワクする。
しかし…
これ、山岳コースじゃん!

R札幌さん名物(?)の薄野200の獲得標高は1741m。
一方、今回の前田200は2812m!
この間の黒松内300の3420mに近い。
これは意外と難コースかもしれないのだ。

更に追い打ちをかけるのが当日の天気予報。

20160705e

なぬ~、雨ですとー!

気温は高めで、しかも雨…
レインウェアなんか着ちゃったら、汗地獄に陥りそう^^;

これはもう2ボトル必須、汗対策も重要になる。
汗と雨で身体もグチャグチャ、暑くてペースも上がらないだろう。
ハードなブルべになりそうな予感><

 
そんな恐ろしい前田200、完走出来るか不安ではあるが、
机上の走行計画を練ってみたいと思う。

7:00スタート。
小林峠と南の沢の林道を抜け、定山渓へ向かう。
40.5km地点 PC1着 多分9:00前後。
 
そこからいきなり大ボス、中山峠。
なんと標高838mだ!
距離にして約20kmもヒルクライムが続くなんて…

 
その後はダウンヒルで喜茂別郷の駅着11:00。
京極名水公園は11:40頃。
107.6km地点 PC2倶知安着が12:15か。
峠が雨なら全身ずぶ濡れ、飲食店に立ち寄るのもはばかれる。
コンビニランチになるだろう。

もしも雨に当たらなかったら、ランチは倶知安のお店で。
「もりそば」なんかでさっぱりいきたいな。
ざるそばと言わないところが庶民派でしょ(笑)
油も無くて胃に優しいところもGOODだしね^^

 
例えば、倶知安駅前のかねまたみまたそば本店。
早口言葉で舌を噛みそうな店名^^;

20160705b

ここ、明治35年創業の老舗蕎麦屋です。
あ、これ「ざるそば」だった(笑)

 
PC2手前になるが、なかやまの冷やしたぬきも美味しそう。
20160705c  

最近トシのせいか、さっぱり系が好みなのよ(笑)


ランチ休憩後は、前回(黒松内300)通った樺立峠が14:00。
通過チェックの冷水峠は15:15頃。
と2行で軽く流したが、ここも結構ハードなのです^^;

 
余市へ向かい、フルーツ街道を進む。
後半のヤマ場はここだろう。
アップダウンの連続、フロントのギアチェンジの多用で余計に脚を使う羽目に。
必死の思いで5号線まで出ると、次は張碓峠が待ち構えている。

オーマイガーッ!

 
前回同様、記憶に残らないぐらいヘロヘロだろう。
残りは平坦だがすでに脚は売り切れており、速度は上がらない。
何とかゴールするも、予想時間はズバリ18:30。
陽が落ちる前のゴールを願っています。

 
という訳で、200kmといえど山岳コースの今回のブルべ、
やっぱりマシンはロードで逝こうっと(貧脚だしね)。
FATBIKEや小径車は次回以降のお楽しみ。
正確に言うとこれ、お苦しみなんですけどね^^;

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