« 2014年10月 | トップページ | 2014年12月 »

2014年11月

2014年11月29日 (土)

完走の証

BRM1012ブルベ函館400が終わって1ヶ月半が過ぎた。
記憶からも薄れてきたところ、

201411291

完走記念のメダル、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 
ああオレ、400kmも走ったんだなあ…(しみじみ)
多分、今走れと言われても無理だろう。
その前に大夕張200を走ったからこそ、函館は完走出来たのだ。
大夕張の筋肉痛が癒え、両脚に力が漲ってきた丁度その時だったというタイミングが良かったね。

これでブログが終わったら寂しいので、記憶を辿って函館400を振り返ってみた。
まずは完走するために行った準備をいくつか紹介してみよう。

 
まずはキューシート編。
毎回、発表されたキューシートはExcelで手直しをする。
ローガニストでも裸眼で見えるように超拡大して作成^^;
201410201

曲がり角も文字ではなく、直感的に判断出来るよう矢印で表している。
コマ図も兼ねているのだ。
一粒で2度美味しい^^
これ、アナログ派の自分にはなくてはならない必需品。
見易いように加工・工夫しているが、難点は一枚に収まりきれずに複数枚になることかな。

 
次はタイヤ編。
今回、Bianchiのタイヤは前後とも交換した。
Panaのアメクロからコンチの4シーズンへ。
低温や雨天で真価を発揮するというこのタイヤ、最大の魅力は高次元の耐パンク性能だ。
とっても寒い10月の北海道、ましてやこの日雨の確率40%、このタイヤ以外に何を使えというのか。
また、軽量さも魅力的。
アメクロの一本460gから約半分の240gへ。
なんと、2本で440gの軽量化を実現したのだ。
バネ下重量500g軽減だと、7.5kg車体を軽量化したのと同じ効果があるらしい。
これ、あくまでも理論値だけどね。
実際のところは装備が重くて、効果が実感出来なかったし(笑)

幸いなことに雨は降らなかったが、次回以降もこのタイヤは使えるので無駄にはならないはず。
私のブルベ師匠、どうしましょうのeasyさんオススメのタイヤです^^

 
次にサプリ。
2ランは100km毎に補給。
おかげで最後まで脚が攣ることはなかった。
大夕張の時はあんなに攣りまくりだったのに…
さすが2ラン、これは効きました^^

そしてエネルギーの補給はこれ
きじひき高原キャンプ場、スタート後167キロ地点で補給したところ、その後の中山峠と追分ソーランラインのアップダウン、そしてゴールと最後まで脚が売り切れることは無かった。
当初はPC5の福島300km地点で再度補給する予定だったが、仮眠したおかげで脚が廻ってサプリに頼らなくても済んだ。
仮眠こそ最大のサプリか(笑) 

 
そして薬。
痛み止めのロキソニン、痛くなってからだと遅いので、痛くなる前から服用。
そしてムコスタという胃粘膜保護薬。
胃の粘膜を保護し、胃荒れや胃酸に対する抵抗力を高めるという。
長距離ライドでは胃がやられるというので、その対策として導入した。
食後に服用することで、胃もたれやムカつき、食欲の減退等は無かったから、多分効果はあったのだろうと思う。
ちなみに、このムコスタは病院で処方される薬の中に大抵入っており、ウチにもいっぱいあったりする。
 
201410202
 
最後のPC6で食べた揚げモノで胸焼けしたが、これはPC4を最後に服用しなかったせいかも?

ムコスタは胃酸に耐する防御力を高めるもの。
一方、ガスターは胃酸の分泌を抑えるもの。
似て非なるものだが、最終目的は一緒なのだ。



そしてマシン。
前述のeasyさん曰く、

400も600も、もうマシンじゃないんですよね。

フレームがカーボンだとかクロモリだとか、そんなのは関係無いらしい。
いかに体調を整えるか、そして本番を迎えるか。
そういったところが完走する秘訣なのだという。
それが胃の保護であり睡眠であり、ということだ。
こんな自分のマシン、フル装備で20kg、ノーマルクランクのダブルレバーでインデックス無し、でも完走出来たのは、体調管理が万全だったのと、ブルベ途中の仮眠が効いたからだろう。

 

来期のブルベの日程が発表された。
北海道では14回も開催されるという。
200と400は走ったので、次は300と600に挑戦してみたい。
しかし、自分は土曜出勤なので600は無理。
300も日程的に合わず、出られるのはせいぜい2~3回程度だろう。

 

とりあえず、オフシーズンの雪道走行トレーニングで来期に備えようと思っています^^

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2014年11月27日 (木)

冬のチェーンオイル

もうすぐ12月だというのに、札幌は積雪ゼロ。
まだまだロードも乗れるのだ。
超寒いけど。
おかげで今日もBromptonでジテツー出来ちゃうのが嬉しいやら悲しいやら。
まあ乗り収めの日も近いから、それまではコレで行く事にしよう。

この間の朝、-4℃という日があって、会社に着いてから音鳴りのするチェーンに注油しようと、サドルバッグに入れておいたオイルを取り出した。

201411271

ご存知、FINISH LINEのCERAMIC WAX LUBE
フィニッシュライン セラミック ワックス ル-ブ。
ワックス系の代表的なもので、チェーンが汚れにくいのが特徴。
輪行時でも手やウェアーに汚れが付き難く、潤滑性能は今ひとつだけれど、そういった理由でBtomptonに愛用している。

さて、注油と。
と思ってボトルを振ると、中のルブが固まっている!
普段はシャバシャバなのに、いったいどうしたのだろう?
どうやら寒さが原因のようなのだ。
ストーブの前に置いておくと、やがていつものシャバシャバした液体に戻った。

しかし、チェーンに注油した瞬間、またまた硬化。
チェーンの表面温度が冷えていたせいだ。
ドロっとした粘度の高い状態だったが、とりあえずそのまま放置。
日中に気温が上がってコマに浸透したのだろう、会社の帰りはチェーンのガチャガチャ音も無く、快適に乗れた。

でもこれじゃ、真冬には使えませんからっ!

 

じゃあ、冬はどんなチェーンオイル使えばいいの?
今、ウチにあるオイルはこれ。

201411272

これ以外に、会社にFINISHLINEのDRYと、WD-40があります^^;

去年の冬は、左から2番目のトリフローVを使った。
スプレー式で手軽、潤滑効果も高く、適用温度は-53℃から+246℃までと広範囲に渡り使用出来るのがウリ。
真冬の北海道でも-53℃にはならないからこれで充分だが、敢えて難点をいえば効果がそれほど長くないかなーってところ。
まあ雪深いところも走るので、チェーンが雪に埋もれるせいもあるが。

今年の冬は何使おうかなー?
過去にメンテルーブも使ったが、これは高評価!
さすがの一言だが、値段がちょっと高いのが難点といえば難点。
右端のWETは冬には使用していないが、これ本命中の本命かも。
別にトリフローVを使ってもいいんだけど。

と思って見ていたところ、ふと目についたのが「ROAD」。
FINISHLINE ROADといえば、最高の潤滑性能を誇ったもの(当時は)。
今は本国アメリカのサイトにも掲載が無いので、廃番となったのかもしれない。
ウチのはまだ容器にタップリあるが、これは潤滑効果が長くて少量で済むのと、実はあまりロードに乗っていないという理由が大きいかもね^^;

 

「ROAD」のラベルをよく見ると、
201411273

ここに雪マークが!
もしかして、冬もOKってこと?
確かに粘度が高めなので、雪では流れ落ちないのかもしれない。

この「ROAD」、潤滑性能は良いが汚れ易いというデメリットも大きかった。
でも、冬の北海道には関係ありませんぜ。
雪に埋もれたら、チェーンの汚れも落ちてキレイになるってもの。
よって、今シーズンの冬はコレを使うことに決定!

 
FATBIKEにROADって…
まあ3~4年前(もっと前だったかな?)に購入してまだ全然減っていないし、品質に問題が出てもアレなので早く使い切ろうという魂胆なんですが^^;

 

その内、使用レポします。
(って、廃番の使用レポしてもね…)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2014年11月25日 (火)

南風納会2014

11/24(月)は南風自転車店の納会。
参加者は30名を超えるということで、会場のお店は貸切だ。
楽しみにしていただけに、念入りにヒゲを剃ってと思っていたらやっちまった。
スパっと見事に頬に切り傷^^;
やっぱり、刃物(といっても剃刀ですけど)を持っても健さんのようにカッコよくはいかないねぇ。
顔にデカい絆創膏を貼ったまま、地下鉄に乗って会場へ向かった。
恥ずかしぃ~ ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

 
まずは南風に顔を出す。
ところが…
20141125

店内が人で溢れ返っております。
大繁盛ですがな!
と思ったら、納会参加者の皆さんだったのね^^;
なんとそこに、P^^ちゃんがいるではありませんか!
一般人とは違った時計を持っている人(笑)が、なんでこんな時間に?
すると、時間を間違えて早く来てしまったんだって^^;
初っ端から笑わせてくれます^^

 
久し振りに会う方や初対面の方も交え、納会の始まり始まり~♪

201411252

熱気ムンムンです。

こんな感じで、

201411251

宴もたけなわ。

何人かの方から、ハッチャキコキのブログ見てますと声を掛けられ、最近全然更新していない事実に赤面の至り。
Y親分からは、お気に入りから削除したぞと言われ、ますます焦る^^;
これからは心を入れ替えて、更新することを誓います。

 
南風店主さん、本日はありがとうございました。
同じ趣味を持つ者同士の集まり、大変楽しかったです。
願わくば、納会の回数を増やしてくださいね(笑)
参加者の皆さん、お疲れ様でした。
次回は走行会等でお会いしましょう。
また、会場の「こだぬき和尚の五合庵」さん、この日は休業日にもかかわらず店を開けて頂いたそうで、ありがとうございました。
またお世話になります^^

 
ちょっと早いですが取りあえず納会ということで、参加された皆さん、今年もお世話になりました。
来春、またお会いしましょう。
まだまだシーズンは続くぜ!という猛者の皆さん、怪我や事故には注意され自転車ライフを送ってくださいね。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2014年11月14日 (金)

フロントフェンダー

うひょ~、雪だよ雪!
雪降らねーとアップした次の日、まさかの雪にびっくりだべさ。

201411142

一夜で雪景色@札幌です。
ブロックタイヤに交換しててよかった~^^


予報では週末は雪マークはついているものの、その後はプラス気温。
なので、この雪は短命で終わりそうだ。
そうなると、路面は融けた雪でベチャベチャ状態、雪対策よりは泥ハネ対策が必要なのはいうまでもない。
↑の写真の通り、FAT用のダウンチューブとシートポストに取り付けるタイプのフェンダーは装着済み。
だが、フロントタイヤが巻き上げる飛沫を防ぐ術は今まで無かったのだ。


今回、ようやくフロントフェンダーを装着してみた。
CRUD FAST-FENDER  クラッド ファーストフェンダー

201411141

ハンドルバーからぶら下げるという珍しいタイプ。

実はこれ、先月のブルベ函館400のために用意したもの。
その時のマシンBianchi Ancoraはフルフェンダーなのだが、分割式ではないため輪行袋に入れる時は工具で外さなければならない。
出し入れの度に前後のフェンダーを脱着するのはとても面倒。
でも、雨が降ったら前輪から壮大に水しぶきが上がるので、やっぱり泥除けは必要だし。
それならワンタッチで取り付け出来るモノがいいと、これを購入したのだった。
結局、ブルベ本番は雨が降らず、ファーストフェンダーも活躍の場を失っていたが、今回ようやくお披露目と相成ったわけである。

DHバイクやMTB用なので横幅がちと足りないが、意外と飛沫をガードしてくれる。
これなら充分使えるぞ、うん。
 
 
これで泥はねのストレスから開放されたよ。
もうゆっくり走らなくてもイイもんね~♪^^

 
と、自転車本体をガードしても、肝心の人間のほうが対応出来ておらず。
靴は中まで水が染み込み、つま先が冷たくて痛い。
降り続く雪がウェアーを通り抜け、身体が濡れてくる。
むき出しの耳が冷たくてちぎれそう…

20141114_2

寒いわけだよ、こりゃ…


これからは着るウェアーにも気を使う季節です。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2014年11月13日 (木)

そろそろ冬支度

気が付けば、前回のアップから10日…
寝て起きて、会社に行って、飯食って風呂入って、一杯呑んで寝る。
毎日がこの繰り返しで、特にアップするネタも無し。
自転車通勤も毎日が同じ道の往復で、これまた刺激も無し。
平凡な毎日だ。
まあ、何でもないようなことが事が幸せなんだけど。

 

そんな退屈な日々に喝を入れるべく、FB3000のタイヤ交換をした。
BLACK FLOYDから標準のVee Rubberへ。
スリックからブロックタイヤへチェンジだ。
札幌ではそろそろ雪が降る頃、これでいつでもOK。
かかって来いやー!

しかし、雪の気配は微塵も無い…
雪が降る前にタイヤのブロックが擦り減りそう><

20141112  

この仕様で乗っていて気づくことは、タイヤと路面の抵抗が物凄くあるという事。
重いし、速度も出ない。
早く走る為の自転車ではないんだけれど、ここまでノロマだとは。
今更だけどこのタイヤ、やっぱりアスファルト向きじゃないね。
スリックタイヤから替えた直後だけに、不満タラタラ^^;

さて、FATタイヤで心配なのがパンクすること。
泥人形さんは、PUGに乗る度にパンクしていたという。
自分は走行中にパンクしたことは一度も無いが、これからもパンクしないとは限らないので、何か対策をと思って導入したのがこれ。

ZEFAL l Z-LINER、ゼファール レジスタントテープ

実際にMTB26用とクロス27用を使用しているが、パンク知らずなのはこれのお蔭かもしれないと思っている。
これのMTB29用ならFATタイヤでも使える。
実際に装着してみたが、全然問題は無し。

しかし、FATタイヤではレジスタントテープの横幅が足りず、タイヤ中央をガードするのみ。
また、販売元のサイトでは、空気圧が低いと中でずれると書いてある。
FATタイヤが真価を発揮するのは、空気圧を下げた時なので、結局冬には使えないという真実…
まあ、真冬は異物を踏んでパンクは無いだろうから心配は無いが。

夏場のスリックタイヤなら効果があるので、ブルベ等に参加する時はコレを装着する価値はあるだろう。

タイヤ交換のついでにレジシタントテープをセットし、作業完了。
終わってから写真の撮り忘れに気付くも後の祭り…
またタイヤをバラすのも面倒なので、以前のブログでアップしたものを誤魔化しで貼っておきます^^;

 

さあ、あとは雪が降るのを待つばかり。
雪さえ降ればネタに困らず、更新頻度も上がるんだけどねぇ^^;

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2014年11月 4日 (火)

昭和の記憶

週末の登別行脚も今回の連休で終わり。
結局、自転車で自走往復は出来なかったなぁ。
まあ、その間にブルベが2回あり、充分走ったからよしとするか。
今回が最後の訪問だったが、生憎の雪予報。
北海道のオンシーズンはいよいよ終わりです。

で、マイカーで行ったのだが、いつもの道央自動車道往復もツマンネ。
たまには違うルートで行ってみるか。
いつかロードで走るかもしれない、未来のルートを^^

 
そんなことを思ったきっかけは、古い新聞から始まった。
昭和52年8月7日とある。
たまたま押入れを整理していたところ、重ねたダンボールの一つから出てきたもので、よくまあこんなのを取って置いたと自分でも忘れていた。
そして一枚の写真も。

古い記憶が甦ってきた。

2014111

新聞の号外が綺麗な状態で3部も出てきたのだった。

 

この日、私は伊達市の有珠町で海水浴キャンプをしていた。
突然、前方にムクムクと煙が上がり始め、やがて空をすっぽり覆って周囲は暗くなってくる。
稲光のようなものが見え、轟音が伝わってきた。
やがて頭上から火山灰が降ってきて、慌てて車に避難し逃げるようにその場を去ったが、常時ワイパーが必要なほどの断続的な火山灰に、子供心に恐怖が植えつけられ現在まで記憶として残っている。
昭和52年(1977年)の有珠山大噴火だ。  
 
 
今年9月の御嶽山噴火のニュースを見る度に心が痛みます。
犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

 
 

ところで、その噴火の一週間前、私達は有珠山の火口にいた。
科学教育研究協議会(科教協)の行事に参加したのは、社会科の先生のお誘いだったと思う。
その時初めて昭和新山とその誕生について学ぶ機会に恵まれた。
そして、そこにあの高名な三松正夫先生がいらしたのだった。

三松先生昭和新山のことは各自でお調べ頂くとして、この時御歳89歳にして、ご自身の脚で有珠山の火口まで降り立っていたなんて、さぞや健脚というかさすがというべきか。
その時の集合写真、さすがにアップは出来ないが、有珠山噴火の一週間前の火口(!)と在りし日の先生のお姿が貴重な資料になりはしないかと思った次第で、

2014112

行って来ましたよ、三松正夫記念館へ。

一通り見学した後、上の号外と科教協の集合写真が展示されていないことを確認し、実はかくかくしかじかで、と寄贈したい旨を申し出た。
これは大変貴重な資料を、と館長さんかどうかは知らないがお礼をされ、有料で販売されている冊子類をいくつか頂いてきた。

 

自分のところに置いておくよりは、しかるべきところで保管・展示されたほうがよいに決まっている。
本来あるべきところに収まったのだ。

2014113

三松先生は、日々こうして昭和新山を記録していたという。
おかげで歴史にその名を残し、その輝かしい歴史の中で歴史に残ることの無い私との写真が残り、これで自分もちょっとは歴史に残るかもしれない。
いや、残らないって^^;

 

現在、この山は今も煙を吐いて生きている。
「動かざること 山の如し」は、ここは例外なのだ。

2014114

たまにはこんなブログもアップするんです。
自転車ネタが無い時は(笑)
自転車から離れて、こういう歴史を学ぶのもいいものですな^^

でも、支笏湖畔ポロピナイまでの上りはキツイよなーとか、あれ、美笛峠ってあまり傾斜ないなーって思ったのは車だからか。
以前自転車で越えた時はもう大変!だったのに…^^;
大滝の道の駅は補給に最適!
なんて、そんなことばかり考えていましたね。
一応、自転車目線で(笑)


これで最後(多分)の登別訪問記は、登別に一切触れずおしまい…^^;

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2014年10月 | トップページ | 2014年12月 »